2026年8月3日月曜日

読書)日系業界地図

 



毎年この手の本は読むようにしています。業界の変化を肌で知ることが大事。

また、読んで整理することが大事だ

読書)世界を解き明かす地政学  田中孝

 



33万部この時点で売れているベストセラーだ

戦後80年たったが世界は戦国時代に突入、国家資本主義のように国特に露骨に争う時代

大国が勢力圏を広げる。ロシアのウクライナ侵攻、から世界は戦国時代に

海と陸、海峡や国境、動かせない地形により国家の宿命と戦略を決める。ランドパワーの対立が露骨になる。

そうしたなか同盟、経済、情報、宇宙、国際社会の仕組みが国家のふるまいを縛る。

台湾有事はいつおきてもおかしくない

アメリカは海を制している

こうしたなか宇宙開発は防衛上も必要となっている。

この本からはニュースを構造的に学ぶことをしった。また日本の立ち位置を再度考えた。そして未来を見通すことが大事なことを改めて感じた。




2026年8月2日日曜日

読書)ウィスキー起源への旅

 サントリーに努めた著者が書いた本。ブレンダーであった著者がアルコールの歴史について語る。ビールの起源はメソポタミア文明にある。アレキサンドリアで蒸留技術が発達した。アクアヴィテは蒸留酒を表すラテン語である。当時は聖なる水と考えられた。秘薬であったのだ。そこからウィスキーが誕生するのだ。穀物醸造酒(エール)を蒸留することで、ウィスキーが誕生するのである。この本で貫かれていることはお酒というのはその土地の気候風土と文化に育まれるということだ。ウィスキーというのは極めて神秘にみちているのだ。その起源はスコットランドなのか、アイルランドなのか、どちらもその起源であることを主張しているのだ。






(有)入妻中村義雄商店 美味しい佃

 超美味しい佃煮の詰めあわせをこちらでかいました。とっても美味しい佃煮でした。浜松らしくうなぎの佃煮と美味しいふくえび、さらに甘口昆布ととても豪華な佃煮なのです。どの佃煮もとても味わいが深く、ごはんがすすんでしまいますね。最高においしい佃煮なんです。私は断然いつも自分用にもちかえり、ごはんを美味しく食べるのに活用している、のがすきなのです。佃煮は長持ちもするし、ごはんも進むし、栄養もあるので便利に活用してます
















伯雲 (外苑前、表参道、乃木坂 / 日本料理)

 さすがミシュラン店でした。最高の美味しいディナーをいただきました。

南青山の美味しい美味しいディナーをいただきました。最高でした。

最初に飲み物は烏龍茶をいただき、コースを待ちました。今日は8時30分の一斉スタートのコースに参加しました。

さてコース開始です。最初は北海道の焼きとうもろこしの茶碗蒸しです。これはほんと甘い‼️最高に美味しいです。北海道のとうもろこしの甘味が存分発揮してされてます。最高でした。

そして鰻白焼 うずしおとワサビと酢橘でいただきました。

そして黒鮑と枝豆とジンジャーソースです。

さて削りたての美味しい鰹節をいただき次の料理を待ちます♪

鱧の美味しいお椀です。鱧の下には美味しい茄子そしてオクラが美味しくハーモニーです。最高でした。

徳島のおこぜです。マリネです。最高でした。

次にいただいたのは、美味しい

そして鰹のたたきです。塩で味がついてます。塩たたきです。大変美味しいカツオの塩たたきでした。美味しいです。

そしてさっきまで元気に泳いでいた鮎をいただきました。最高でした。こんがり焼き上がっていて最高でした。たけ酢でいただきました。最高でした。

アオリイカと潤菜と

を練り込んだそうめんです。


そして次はすっぽんの出汁で炊いた冬瓜と蟹のあんかけです。冬瓜がとっても美味しかったですね。最高でした。

次は美味しい青森のスモークした鴨のわらやきです。

万願寺とうがらしの炭火焼きです。どちらも最高でした。最高のメイン料理ですね。

そして食事は鰻のひつまぶしの土鍋ご飯でした。最高でした。

最初は鰻丼としていただきまして山椒たっぷりかけました。次は出汁を入れていただきました。最高でした。

そして次にいただいたのは美味しいお蕎麦をいただきました。これもまた最高でした。

そしてゆずそばです。ほんのり柚木の香りが最高でした。最高の柚木そばでした。

そしてデザートは宮崎のマンゴーとヨーグルトのアイスです。最高でした。

そしてもう一つの水菓子です。最高の水羊羹でした。最後は抹茶をいただきました。最高でした。