2026年6月12日金曜日

シンガポールに出張

 





シンガポールエアのファーストクラスラウンジにて

ANAにて大阪出張

 


ANAPREMIUMクラスにて


北瑞苑 大阪にて

 



















安心して使えるお店です。接待で使いました。個室も広いので安心です。接客も丁寧です。お料理は鴨鍋が美味しかったですね。お刺身もとっても美味しかったです。 玉子豆腐が入っている美味しいお吸い物も最高です。 イカやイサキそれに鰆、鮪のお造りがとっても新鮮でした♪

八寸では美味しいハムカツや美味しいフルーツトマトも最高です。

鴨鍋も最高でした♪そして美味しい炊き込みご飯が美味しかったです。デザートはくず餅でした♪

2026年6月10日水曜日

読書)WORKS196 人事のダイエット

 非常に面白い特集であった。日本の人事には無駄が多いとかねてから思っているのだ。なぜならば日本の人事はあく平等主義のもと、パフォーマンスにかかわらず人財を同じように扱おうとする。それが不公平につながっていてもだ。

 また、日本の人事はなにもかも本社一括で行うから効率が悪い。現場とはかけはなれているひとが採用を行うことは無理がある。権限移譲のもと、人事はもっと人財戦略や人材ポートフォリオを考えるべきだ。

 販管費の削減などといったなか揶揄される本社部門。戦略的思考が求められている

読書)世界秩序がかわるとき 齊藤ジン

 国際秩序が変わる現在、この局面を大局的に理解することに非常に参考になった。世界の秩序はいかに変化しているのか、二大大国のなかで、米中の摩擦、のなかで先進国が肩を並べるのではなく、二国の対立関係のなかで様々な秩序が変化していく。日本にとっては多いなるチャンスではないかと著者は述べるが私もその通りであると思う。日本はこうした世界の秩序の変化を大局観をもちとらえ、行動することが必要だ。




読書)マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか

 大嶋祥誉さんという方が書いた本。マッキンゼーのころの経験をもとにノートに如何に思考をまとめていくかの技術が書かれている。ノートの書き方は思考を整理していくうえで非常に重要なる技術。また社内向けのノートと外向けのノートがあるといいうのも面白い。社内向けは思考の整理をし、外ではひたすら顧客にいわれたことをかいていく。目的別にノートを使い分けるとは面白い発想だ。


非常に学びが多い本であった。




美味しいランチ 大志満

 













本日も個室で素晴らしいランチでした
美味しいほうれんそうのおひたし、ゴマ豆腐も最高でした。おつくりも新鮮で最高でした。サラダもとても美味しかったです。天ぷらとごはんもおいしかったですね、天ぷら 海老がとても大きくておいしかったです。アイスコーヒーは水出しでとても美味しかったですね