2026年10月21日水曜日

馬車道 大かわ (馬車道、関内、日本大通り / 日本料理) 横浜にて素晴らしい和食

 とっても優しい味わいであり気遣いのお店でした。素晴らしいコースでした。最初は白子と舞茸の茶碗蒸しです。最初っからびっくりです。美味しいです。最高でした。

次は鯖寿司です。このお店の名物であります。すごく上質な鯖寿司で海苔がパリパリでサバが新鮮で臭みがゼロ 口の中で潮の香りが広がっていきました。

次は会津の馬刺しです。ヒレとサーロインです。柔らかくて美味しいです。

次はお造りです。銚子のカツオと大間のヒラメです。どちらも最高の味わいでした。広島の紅葉醤油と土佐醤油とポン酢を使い分けていただきました。土瓶蒸しのスープを入れる容器はスープを入れると紅葉になりました。素晴らしい気遣いですね♪♪

そして八寸は柿の白和えと稲穂 ポップコーンみたいに揚がってます。美味しい

そして秋刀魚とエリンギと大根に蟹真丈とおおまさりの落花生 中にはマスカルポーネチーズです。最高でした。春菊のおひたしも最高でした。次は宮崎牛のサーロインです。これまた最高でした。炭火でじっくり焼かれてます。松茸と万願寺とうがらしが添えます。山ワサビと醤油でいただきました。最高でした

そしてムカゴと穴子が入ったレンコン饅頭も最高でした。

そして松茸のあんかけが最高に美味しかったです。

さらに最後はしめじと栗の炊き込みご飯です。最高でした。

デザートはグランマンジェと抹茶が底に これも最高でした。ピオーネとみかんのゼリーも最高でした。さらにバナナとリンゴが入っている最中も最高でした。

とっても素晴らしいお店でした。

そして松茸の土瓶蒸しです。最初はスープだけ 次はスープに酢橘をかけて

最後は中の具をいただきました。最高でした。









































2026年10月20日火曜日

読書)考える組織

 考える組織のなかではAIを活用する組織の在り方について書かれている

これは学びが多いのだ。なぜならばAIを活用するには組織は如何にAIに対して組織の思想などをしっかりと学ばせ ON BOARDの状態にしていくかが大事であるのだ。


読書)戦略は歴史から学べ

 いくつかの章に分けられて語られる歴史からの戦略への学びは非常に示唆が深い。

古代の戦いから戦略思考を学ぶ

中国の軍師から逆転力を学ぶ

巨大帝国から実行力を学ぶ

競争戦略は織田信長からの学びが面白い

植民地戦争から危機のリーダーシップを学ぶ

近代の戦争から組織運営を学ぶ

西洋列強との闘いから情報活用力を学ぶなど歴史から学べることは多い

読書)ものいう株主の株式市場論

 


ストラテジックキャピタルの丸木氏が書いた本。村上ファンド共同創業者である著者の主張は日本の株式市場の問題点をよくついているとおもった。確かにPBR1割れの会社が多い日本の株式市場は異常だし、その比率はさがっていても多くの企業が実施していることは自社株買いである。この本では配当性向を高めることが主張されているが、それだけでは日本の会社は成長しないからその点は異なる意見をもったが、俗に言われるハゲタカのような印象は私自身はもっていない

池尻大橋のおいしい おつな つなのびんづめ

 おつなのセットまた買ってしまいました。いつもご飯のともにしています。おいしいつなは素材、調理法、そして最も大事と私が思うのはオイルにもこだわっていると思われることです。オイルとスープへのこだわりが、つなのおいしさを引き立てていると感じさせてくれます。お店の説明をよく読むとそのこだわりが詳しく書かれています。私は非常にツナ缶が好きで、シーチキンは毎日食べてもあきないくらいなので、ツナ缶の違いはよく分かります。びんづめのこちらの製品はつくられたときから品質とうまみをとじこめていてあけたときの風味感が美味しさを閉じ込めている感じがすごく感じられます。







日本料理 水簾 (溜池山王、国会議事堂前、赤坂見附 / 日本料理) にておいしい御鮨dinner

 

とっても美味しい鮨ディナーでした。最高でした。前菜はごまどうふや落花生、白身魚の南蛮漬け、そして美味しいお吸い物、おつくりは鯛、美味しいマグロ

マグロがとても美味しかったです

次は煮物です。美味しいお芋、などあまかったです

そしてお寿司はまぐろ、きんめだい、くるまえび、いか、あかがい、あじ、が最高でした

二回目のお寿司は鉄火まき、、うに、あなご、玉子、蟹、などが最高でした

デザートはあまりメロン、なし、そして美味しいぶどうでした