2026年7月14日火曜日

広尾の春秋 大好きな中華料理です

本日もとてもおいしいディナーをいただきました。前菜のピータンも最高においしかったですね。何よりも1番おいしかったのは鮑がたっぷりとは言ったリゾットでございます。アワビは本当にプリプリとしていて大変おいしかったです。新鮮であることがわかりますね。最高でございました。そして前菜のクラゲも大変おいしかったです。食材すべてが本当に新鮮で大変においしいです。本当に感心いたします。また中に持ち込みが入っている手羽先もこれも本当に最高においしかったですね。本当に感心しました。まさしく絶品でございます。最高でした。そしてうなぎと野菜の逸品も最高でした。非常に上品な味わいでした。うなぎと野菜の組み合わせ本当によく合う繊細でした。さらに海老のシュウマイも最高でした。本当においしかったです。

そしてとてもおいしかった。フカヒレのスープも最高でございました。巨大なフカヒレが入っていて最高でした。本当にコラーゲンがたっぷりという感じでした。エビ料理のあんかけが乗ったものも大変おいしかったです。最高です。

さらに大変おいしかったのが杏仁豆腐でございます。デザートも本当においしかったです。









































2026年7月13日月曜日

読書)あの小さなお店が儲かり続ける理由

 


常連をつくるためには常識を捨てないといけない、心に刺さる対応をすることでお客様が戻るお店、商売を如何に進めていくかが常に課題なのだ

これは焦点に限らずすべての商売に通じている

読書)ジムロジャーズ 捨てられる日本


恐怖のシナリオ、ジムロジャーズは非常に阿部のミックスについては悲観的なのだ
それがゆえ岸田政権の政策にも否定的
この本が書かれた時点ではまだ高市政権ではなかったが現在の政策にも否定的なはず
金利がある時代になったがともに日本政府の負債支払い負担が増えるため
3.5とか4%とかにはならないだろう

金利差から為替は円安方向、国富を使い、国民負担をおさえているが為替の動向からみれば輸入物価は上がる方向、
給与をどれだけあげつづけ、それによって物価を自然にあげていけるか
国内投資がおきてそれにより為替が調整され円安圧力を減らせるかが課題だ

 

鰻のおいしいお店数々

 鰻のおいしいお店のかずかず、こちらは円相 昨年の秋くらいにできたらしいのですが

川口にあります








そしてこの十和田 創業80年の川口のうなぎや
こちらも老舗の味、美味しいです
円相のオーナーは前の十和田の女将とか
世間は狭いですね