2026年6月10日水曜日

読書)マッキンゼーのエリートはノートに何を書いているのか

 大嶋祥誉さんという方が書いた本。マッキンゼーのころの経験をもとにノートに如何に思考をまとめていくかの技術が書かれている。ノートの書き方は思考を整理していくうえで非常に重要なる技術。また社内向けのノートと外向けのノートがあるといいうのも面白い。社内向けは思考の整理をし、外ではひたすら顧客にいわれたことをかいていく。目的別にノートを使い分けるとは面白い発想だ。


非常に学びが多い本であった。

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