2011年12月25日日曜日

さよなら僕らのソニー を読んだ


この本結構面白かった
ソニーが歩んで来た独自性の歴史
井深、盛田時代から、大賀社長までの時代は独自性がある
ソニーらしい製品が出ていたがと著者は語るが
それ以後、独自性がある製品を出すに厳しい時代に突入したとある
著者はソニーが好きなんだなと思った。

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