2019年4月20日土曜日

歴史ある重厚感のあるフレンチ ロゼット 丸の内

歴史ある重厚感のあるフレンチ ロゼット 丸の内

歴史がありとてもよい雰囲気のフレンチでした。仕事で使ったのですが、オフィシャルな会議にもいいと思います。重厚感のある建物、歴史的にも非常に勝ちが高い建物で、エレベータにも歴史を感じさせるものがありました。地下にいき、入り口を通るとレセプションがあり、名前を記入します。なかにはいるとバーラウンジがあります。
そこがまた素晴らしい空間でした。
そこからレストランに通されます

今日のディナーも素晴らしかった
アミューズは
 北海道の桜鱒のマリネ 空豆、スナップエンドウ、うるい 
  素晴らしい一品でした。 花に飾られたボックスが素晴らしかったです
そして前菜
淡路島のオニオンと新ジャガイモのソテー、トリュフの香り

そして、魚料理のメイン
 これが長崎イトヨリヴァプール
 筍ポワレと春菊のブイヨン仕立て、これも最高でした
そして肉料理
 フランスビュルゴー家シャラン鴨のロティ
 メープル香るジャドカナール 
 ビーツのアクセントでいただきます

最後のデザートは
 ホワイトチョコレートムース
 日向夏コンフィチュールとともにいただきました

大変美味しいディナーでした

明治時代にタイムスリップしたような経験でした #




















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