2026年4月20日月曜日

読書)日本と世界の消費者はいま何を考えているのか

 


消費者のリアルデータから日本の消費者と世界の消費者をひもとく

数字でみると消費者の嗜好の変化がよみとける。情報にあふれた現在、選択しが多すぎる消費者が何かガイドを求めていることがわかる。

加えて、テレビよりネットを使った購買と意思決定も多くなっていることも事実。情報ソースが多くなっている反面、多くなりすぎて困っていることも事実だ。

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