2026年5月2日土曜日

読書)データを収益化する

 


データ事業というのは日本企業にとっては敷居が高いものである。しかしながらこちらの本に出ている富士フイルムとオムロンなどの事例をみると、データをため、そしてどのようなことに利用するのか、顧客にとっての価値は何かを明確化できているところが着実に成功していることを知ることができる。

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