2019年2月10日日曜日

中目黒の美味しいてんぷら、みやしろ  古民家で食べる美味しい、最高のてんぷら

まさしく隠れ家、とても美味しい。
ランチコースにしました。
先付けは、あん肝、とてもさわやかな、サラダ風あん肝。あん肝の西京漬け、

そして、お刺身、赤カマスのお刺身、最高のカマスでした。こんなに美味しい、カマスは、初めて。最高、美味しい。仕入れてから、仕込んで水抜きしている、丁寧に心がこもっている、と感じました。

さて、天ぷらがはじまりました。
最初は、海老の頭。最高です。
次は、海老、中がレア、中が、レアで、ぷりぷりで最高です。美味しい。最高。
2本目は、中まで火が入っています。これも、最高。中まで火が入っているか、

次は、タラの芽、茨城のタラの芽です。
ここから、春の食材が続きます。最高。春よ来い。
そして。岩手のこごみ、最高。
次は、長野産ふきのとう、
大将曰く、山菜三種は、苦味がうすい、タラの芽、次にこごみ、最後に苦味があるふきのとうにしたとのこと。順番も最高。
次はホタルイカ。塩でいただきます。最高。

次は、しいたけ。最高。群馬産です。大変肉厚なしいたけ。しかも、噛むと中はかなりジューシーでした。最高。

長崎のコナガイという牡蠣、肝の部分から、いただきます。肝からは、濃厚な塩の味。最高でした。最後のひもの部分は、かみごたえめあり、一つの貝で様々な味わいを楽しめました。

そして、アスパラガス、国内産ではないと、正直におっしゃっていただき、ありがとうございます。十分美味しいです。最高。

次は、生うにのしそあげ。いただく前に大将が、醤油をスプレーでかけていました。だから、何もつけず、大変美味しい素材を楽しめました。

そして、キス、神奈川の子安のキス。大変新鮮なキス。今は。神奈川県産は、十分江戸前と呼べるらしいです。最高に美味しいキスでした。

最後は、天丼、最高でした、神奈川の子安の穴子、大変新鮮。さらにご飯、また、タレが最高。美味しい。

最後は、デザート。

大将も親切。さらに接客いたました、女性の方は、月生田にいらした方で、僕らのことを覚えて、くれていました。嬉しいですね。

さて、このお店、古民家を改造してつくられています。外側は本当に民家、でもなかは素晴らしい。このGAPを楽しんでもらうために、オーナーは、外側にカンバンをだしていないとのことでした。ご主人、みやしろさんがそんな話を教えてくれました。
そのGAP感、わたしも堪能しました
















































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