2017年7月26日水曜日

日記)様々な蓄電技術

311以降は原子力から離脱したエネルギー社会を実現しようとしている

でもいまだ、原子力は最も安く、安定的にエネルギーの供給をうける方法だろう

しかしながら、ドイツでは自然エネルギーの利用が進む

風力、太陽光など新エネルギーの活用が進む

しかしながら調達量のコントロールができない。そこでつくりすぎたエネルギーを

どうするかが問題だ。蓄電の仕方には、リチウムイオン電池、電気分解した水素、

圧縮空気などがある。水素は効率はいいが燃料電池が必要だし、水素をどう安全に

運ぶかが課題だ。

圧縮空気の活用にも課題が残る。

これらの技術、どれが普及するのか、常にウォッチしている

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