2019年10月6日日曜日

日本のラグビーの軌跡に見る組織論


エディージョーンズヘッドコーチは自主性をうえつけた
ジェイミージョセフヘッドコーチはニュージーランド出身
 ワークショップを多用に使い、5人が1グループになって、課題や解決法を話し合う
 このワークショップを通じて課題解決の力をつけた
 それにより試合中の意思疎通が高まったという

組織が成果を出すには、ひとりひとりが状況を判断し、意思決定できる組織
日本のラグビーの軌跡にはビジネスにもつながる多くのエッセンスがある


#ラグビー 組織論

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