2019年9月30日月曜日

日記)日本の組織に足りないもの

日本の組織にいま、足りないものは何か、
戦略性、VISION,攻めのIT,リーダ、柔軟なコミュニケーション、不確実性への対応、正当なる評価と報酬、これらは日本の組織に足りていないことだろう

日本の組織は戦略よりも、戦術に優れている、ITは常に守り、硬直化したコミュニケーション、平時への対応を得意としている。

変化の激しい時代、当初立てた目標が変化することは日常茶飯事、そんな環境のなかで、ダイナミックに目標を変更し、その活動を評価するという対応も苦手

変化の速い時代に、日本の組織は、戦後の高度成長モデルから、大きな変化を遂げなければならない時代に入っている。
そのことを経営者はまず自覚し、着手していくべきだ

#日本の組織の弱さ

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