2018年4月15日日曜日

日記)長期経営を目指せる経営者をつくる必要がある

日本企業の経営者は、兎角短期志向になりがちである

なぜならば、四半期決算など、短期でのレビューの機会が増えているからだ

しかしながら、いま、日本企業に最も大事なのは、将来どのような会社にしたい

ということだろう。こうしたVISIONがないと会社の長期の成長は実現できないのだ

そのためには、そのような人材を育成していかなければならない

経営者は常に、外部に対して、また社内に対して将来のビジョンを語っていくべきだ

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