2022年3月14日月曜日

松下幸之助 成功への道 

 松下幸之助の人生について、

9歳で実業人としての仕事が始まった。

仕事は順調に成功、

60年間、

所得、5から6回、日本一

成功者として喜べない、持ってみると持てる者の悩み

持っているだけでは意味がない、有効にどう使うか、

金は儲けることより使うことが難しい

 

最初、ひばちやに奉公、火鉢を磨くことから始まる

晩になるとなけてくる、母親を恋しく思い出す

10日ばかりたつと、慣れてきて、半月もたつと、親方がお小遣いをくれた

母親が一文銭をくれた、思い出

しかし、5銭くれた親方

奉公することが喜びに変わった

お金を有効に使うことが成功への秘訣

 

全て負けることには原因があり、相手が作るのではなく、自分に原因がある。

会社が悪くなっていくことは自らが招いている。

経営者がその会社をつぶしている。経営者に準ずるひとによって会社がつぶされている。

 

賢い人であれば大丈夫というわけではない。賢いひとは独断専行もする。

わたくしというものがある、成功するひとには「わたくし」がない。

私心が入ると、失敗する。

 

私心を消すことの葛藤について語っていた


♯成功への道

#松下幸之助

0 件のコメント: